仕様・利用条件は変わることがあります。重要な判断は原典と実際の結果で再確認してください。
基本情報
- 種別
- 分散trace backend
- どこから使うか
- server · query UI
使い始める
公式の導入案内からGrafana Tempoを用意し、対応版・接続先・利用条件を確認します。
主な能力
- trace保存
- trace ID
- span検索
必要条件
- 計測対象・送信dataへの権限
- 検証環境と収集・保存範囲を確認する
向く場面
Tempoで検証requestのtraceを確認するなど、trace保存を選択して使いたい場面。
向かない場面
traceが一つ見えるだけで全requestを観測できると判断する用途。