仕様・利用条件は変わることがあります。重要な判断は原典と実際の結果で再確認してください。
基本情報
- 種別
- 観測dashboard
- どこから使うか
- Web UI · server
使い始める
公式の利用環境を用意し、接続するdata sourceの権限を確認します。
主な能力
- data source接続
- 可視化
- dashboard管理
必要条件
- 対象サービスまたは検証環境への権限
- 入力と実行結果を照合できること
向く場面
Grafanaで既存の指標をdashboardへ表示するなど、data source接続を選択して使いたい場面。
向かない場面
dashboardがあるだけで監視や障害判断が完成したと見なす用途。