仕様・利用条件は変わることがあります。重要な判断は原典と実際の結果で再確認してください。
この手段について
- 目的
- Elementのroomで作業結果を共有する
- 構成
- Element(Web)
最短の利用経路
- homeserver・roomと参加者を確認する
- 共有してよい結果と参照先を送る
- 対象者が結果を取得できるか確認する
必要条件
- 対象アカウント・projectへの権限
- 参加者と情報の共有範囲を確認する
- 公式の配布・利用案内からElementを用意し、対象環境と利用条件を確認します。
向く場面
Elementのroomで作業結果を共有するという目的を、この利用経路で短く試したい場面。
向かない場面
暗号化という表示だけで参加者や共有先の安全性を保証する用途。
確認方法
roomの参加者と参照先の権限を確認します。