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AI運用の判断と根拠を引く

用語一覧

JSONモード

この説明で扱う言葉: JSON Mode / JSONモード

ほかの呼び方: JSON object mode / response_format json_object

ひとことでいうと

モデル出力を有効なJSONオブジェクトとして生成させる旧来の出力モード。特定JSON Schemaへの準拠は保証しない。

原資料の説明を確認する

モデル出力を有効なJSONオブジェクトとして生成させる旧来の出力モード。特定JSON Schemaへの準拠は保証しない。

含むこと・含まないこと: provider間でJSON Mode相当機能の名称・保証範囲・edge caseが同一かは未確認。current canonical TERM_ID集合の安全な取得も未完了。

混同に注意する言葉: Structured Outputs(指定JSON Schemaへの準拠を目的とする) / Function Calling(ツール呼出し引数を扱う別経路)

説明の出所を確認する

外部一次資料と候補台帳を照合した定義を掲載しています。

外部一次資料を開く

https://developers.openai.com/api/docs/guides/structured-outputs; https://developers.openai.com/api/reference/resources/responses/methods/create

照合用の番号と原文

TERM-EXT-0002 · TERM_CANDIDATE_QUEUE!A3:T3:3

SHA-256: 23a415b937e268e4258cc3c5c13e31f85e47e3c4e19db982a397be5956ea5c07

モデル出力を有効なJSONオブジェクトとして生成させる旧来の出力モード。特定JSON Schemaへの準拠は保証しない。 provider間でJSON Mode相当機能の名称・保証範囲・edge caseが同一かは未確認。current canonical TERM_ID集合の安全な取得も未完了。

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